
| どこにいても、故郷のことは気になるものです。 しかし、機会と時間がなければ知ることはできません。 このコーナーは、各方面にアンテナを立ててかき集めた、海星あるいは長崎に関するお話を掲載していきたいと思います。 |
| 平成21年11月3日 海星準決勝で敗れる 全国高校サッカー県大会 11月3日、長崎県立総合運動公園陸上競技場で第88回全国高等学校サッカー選手権大会長崎県大会の準決勝戦が行われた。海星高校は鎮西学院と対戦2対1の僅差で敗れた。 もう一つの準決勝戦は国見と諫早商業との間で争われ、3対2で国見が勝利した。決勝戦は国見と鎮西学院の対戦で11月8日行われる。 |
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年6月25日 夏の甲子園、長崎大会7月11日から 夏の甲子園大会である第91回全国高校野球選手権大会の長崎大会(7月11〜26日・県営ビッグNスタジアム、佐世保野球場)の組み合わせ抽選会が25日、ビッグNで行われ、出場61校の対戦相手が決まった。海星は、Bパートの属し、1回戦は佐世保実業と対戦(13日)。同パートのシード校は瓊浦と鎮西学院。優勝候補の清峰はAパートに属し、同パートにはシード校として日大と川棚がいる。波佐と長崎商業はDパート。 |
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年6月14日 海星出身の原田選手、セーリングの欧州選手権で優勝 ![]() 平成18年に海星を卒業し、早稲田大ヨット部で活躍していた、原田龍之介選手が14日、オーストリアのトラウン湖で行われたセーリングの470級欧州選手権に吉田雄悟選手とペアを組み優勝した。日本連盟によると、同選手権での日本男子チームの優勝は初めてで、原田、吉田組は国際レース初優勝となった。 |
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年6月13日 サッカー、決勝で国見に敗れる 6月13日、諫早市の県立総合運動公園陸上競技場で第61回県高校総合体育大会サッカーの決勝が行われた。決勝まで駒を進めたのは、昨年の優勝校・海星とサッカーの名門・国見。結果は、2対0で国見が勝利をおさめた。 |
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年6月7日 海星、テニス11回連続優勝 6月7日、長崎県高校総合体育大会テニスの団体決勝が行われ、男子は佐世保南を2対0で破り連続11回、29度目のの優勝を飾った。女子は長崎東に2対0で敗れ優勝を逃した。 |
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年5月24日 長崎県陸上競技選手権大会で4名が決勝進出 22日から24日まで、長崎県総合運動公園陸上競技場で、「平成21年度長崎県陸上競技選手権大会」が開催された。 同大会で決勝まで進んだのは4名で結果は次のとおり。 ●400m 濱地航(3年) 50秒65 8位 ●400mハードル 濱地航(3年) 56秒02 4位 池田雄太(2年) 57秒25 6位 ●三段跳び 池田雄太(2年) 13m08 8位 ●ハンマー投げ 野口明仁(2年) 31m50 8位 ●槍投げ 大野僚真(3年) 50m26 8位 |
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年5月23日 長商同窓会関東支部総会開く 長崎商業高校の関東地区の同窓会組織である長商同窓会関東支部総会が23日、午後1時から恵比寿ガーデンプレイスの食膳酒席「きらら」で開かれた。 同会には、長崎の本校から真木校長、長商同窓会本部から高尾副会長をはじめ、在京長崎市内の各高校同窓会の役員も含めおおよそ100名の参加者があった。 会は、物故者の黙祷に始まり、大町支部長の挨拶の後総会が行われ、そのあと懇親会となった。 余興としては、歌謡ショーなども行われた。 ![]() 校歌斉唱 会終了後記念撮影 |
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年5月14日 海星中学も共学化 海星高校では、平成18年から共学となったが、14日、海星学園(山崎善彦理事長)から中学も平成22年度から一部で共学化する旨発表があった。 将来は難関国立大・医師薬系大学合格を目指す「ステラ・プレップコース」(募集定員40人)を共学にする。同コースの進学先となる高校の「ステラ・マリノコース」は既に共学に移行しており、富永秋人校長は「これで6年間のスパンで学力を鍛えることができる。また、間口が広がって生徒を確保しやすくなる」と話したという。 |
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年4月29日 長崎ハタ揚げ大会盛会裡に終了 4月29日、ビードロ会主催の「長崎凧揚げ大会」が六郷土手で開催されました。堂大会には東京海星会のメンバーは約40人が参加した。 当日は、天候に恵まれ、例年よりは多くの人が集まり、ハタ揚げに興じると共に,ちゃんぽんなど長崎の味に舌鼓みを打っていた。
|
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年4月20日 バスケット準優勝、春季選手権 4月20日、長崎県高校春季選手権の3競技が行われ、海星はバスッケットで決勝に進出したが、北陽台に75対71の僅差で敗れた。 |
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年4月2日 清峰、長崎県勢として初の甲子園制覇
長崎県の高校が甲子園で優勝したのははじめて。 われらが海星は、甲子園での成績がよかったのは、1976年(昭和51年)、怪物投手「サッシー」こと酒井圭一選手を擁し出場した時で、準決勝まで進んだが、PL学園に負け悲願の優勝はならなかった。 東京海星会の会員で、常任幹事でもある吉村広利氏は、その大会のとき背番号11番で出場している。 第124回九州地区高校野球長崎県大会が4月2日にはじまったが、3日に行われた準々決勝戦で佐世保実業に3対7で敗れた。なお、佐世保実業は5日、鹿町工と対戦し、4対5に僅差で敗れた。6日、波佐見と鹿町工との間で決勝戦が行われる。 (決勝戦は波佐見が9対3勝利を収めた。18日から沖縄で九州大会が行われるが、長崎県からは波佐見と選抜に出場した清峰が出場する。・・・・・清峰は初戦九州国際大付(福岡)に12対2の6階コールド負けを喫した。20日、波佐見は準々決勝で神村学園と対戦し1対0で敗退した。) |
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年3月19日 南山出身の坪口選手が優勝 福岡県柳川市にあるやまと競艇学校で「第104期選手養成訓練修了記念競走」が行われ、南山出身の坪口竜也選手(19)が見事優勝した。同修了記念競走はこれまで69回行われたが、長崎県出身の選手が優勝したのは7年前の赤坂俊輔選手以来2回目。詳しい情報はここをクリック。 坪口選手 |
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年3月7日 常任幹事・荒木氏逝去 常任幹事の荒木学氏(29回生)が3月7日、肺炎で逝去されました。故人のご冥福をお祈りし謹んでお知らせいたします。 通 夜:3月9日(月) 午後6時から 告別式:3月10日(火)正午から 場 所:目黒碑文谷会館 東京都目黒区碑文谷4-21-10 03-5722-9111 |
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年2月1日 長崎県高校新人サッカー、2年ぶりに国見が優勝 サッカーの長崎県高校新人大会最終日(決勝)が1日、諫早市の県立総合運動公園陸上競技場で行われ国見が長崎工を4−0で破り、2年ぶり21度目の優勝を飾った。長崎工業は34年ぶりの決勝進出。 一方海星は、昨年の高校総体優勝、高校選手権準優勝の実績から活躍が期待されたが、1月30日に行われた準々決勝で鎮西に1−0で破れ、ベスト8どまりだった。 |
||||||||||||||||||||||||
| 平成21年1月18日 バスケ県大会、海星が優勝 1月17日、18日の両日、三菱重工総合体育館で第39回全九州高校春季選手権県2次予選が開催され海星が優勝した。海星は2年連続5度目の優勝。2月14、15日、宮崎で行われる九州大会に出場する。 この大会には、昨年11月の県高校新人大会で8強入りした男女計16校が出場。1回戦を突破した各4校が決勝リーグで順位を競った。 男子の海星は決勝リーグで長崎東、長崎西を倒して2連勝。1勝1敗の長崎北陽台との対戦となった最終戦も、序盤からガード中嶋を起点にした攻めで主導権を握った。長崎北陽台も第2クオーターから反撃し、第4クオーター中盤まで競り合ったが、最後は海星が81−68で突き放した。 |
| Home | 海星会会則 | 海星学園沿革 | 役員一覧 | 活動状況 | Photo Album | おしらせ | 掲示板 | リンク集 |